일본어코퍼스의 구축 및 활용 연구 -우리 학계의 공동 이용을 위한 코퍼스 구축의 기본 구상 : 日本語コーパスの構築および活用について
- 주제(키워드) 코퍼스 , 대역코퍼스 , 코퍼스의 유형 , 저작권 , Corpus , Bilingual corpus , Pattern of corpus , Copyright
- 발행기관 단국대학교 일본연구소
- 발행년도 2009
- 총서유형 Journal
- UCI G704-001593.2009.0.0.054
- KCI ID ART001342063
- 본문언어 한국어
초록/요약
本稿は韓國において日本語のコ-パスを作る問題について考えてみたものである。今日世界のいろいろな國では力を入れて言語の硏究や敎育に使うコーパスを作る作業をしている。アメリカのブラウンコーパス(Brown University Standard Corpus of Present-day American English)やイギリスのBNCコーパス(British National Corpus World Edition), BE(Bank of English),また日本の國立國語硏究所の「現代日本語書き言葉均衡コーパス」などがその例である。筆者は最近韓國においても日本語コーパスの必要性を痛感しており、今回の論文を通して日本語のコーパスの必要性や作り方の基本的な構想などを明らかにしようと思っている。 本稿では、これから作る日本語のコーパスの類型や規模、代表性の問題などに触れ、また實際のコーパスの作り方についても普段考えているアイデアを重心に述べることにする。韓國は日本語の學習者や硏究者がもっとも多い國であり、日本または日本語についての關心も高い。もし、韓國の日本語學界でだれでも自由に使えるコーパスが計畵通りに作られるようになったら、韓國の日本語硏究や敎育に大きく寄与できると思われる。
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